宮崎県内最古の私立大学で、食・緑・人をテーマに環境園芸学部、健康栄養学部、人間発達学部を置く。管理栄養士や教員など実学分野の人材を多く輩出している。
1967年に高鍋町で園芸学部の1学部2学科として開学。その後学部再編を重ね、2017年には創設地の高鍋キャンパスを町へ売却した。
環境園芸学部からは理科・農業教員、健康栄養学部からは管理栄養士、人間発達学部からは小学校教員や保育士が数多く輩出されている。
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